fujiwara hiroki

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慢性疲労は胃の疲れから?


こんばんわ
清瀬 整体
藤原弘樹です


今日は
デスクから

いやー。疲れると
本当甘いものを
食べたくなる
性質です

まぁー僕自身
気をつけている事を
今日はお伝えしようと思います


胃の疲れから
慢性疲労を起こすことも

日々満腹まで
食べる方は胃腸が常に
活動しています


その疲労により
胃腸を動かす筋肉が
硬くなり始め


中枢神経の走る
背骨に伝わり
【脊柱起立筋群】
に負担がかかります


よく
マッサージを受けると
分かりますが
骨盤~首の方まで
繋がっている
筋肉ですね


だんだん
背骨の動きが悪くなり
上へ上へと硬さが波紋して
僧帽筋と大きな筋肉まで
広がります


すると
胸椎4番まで硬くなり
心臓までの神経が
4番から出ているので
心臓の負担が増し
前屈になってしまい



身体が前かがみに
なると言う事は猫背になり
肩が落ちてしまう訳で


すると
首、肩、背中、腰
など広く負担がかかります


寝ている時も
胃腸の筋肉は動いている
ので消化疲れとでも
いいましょうか。


朝起きても
疲労感が残り
悪循環にはまって
しまいます

なので
寝る前の食事は
良くないですよ!
と言われます

男性の方が
ご相談を受ける事が
いいでしょうかね?


腹八分!!
今から帰ってご飯食べます!!
僕も気を付けます!!

では!