fujiwara hiroki

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ストレッチの注意点

清瀬元町の接骨院

 

藤原弘樹です

 

 

昨日は定休日でしたのでお出かけをしてきました!

沢山歩いたので夜のストレッチをいつも以上に行い「その日の疲れはその日のうちに」をコンセプトに自分の体のケアをしております

 

 

身体を柔らかくしたい!

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ご相談多いですねー。

 

しかし部分的なストレッチだけでは柔らかくなりにくいのです!

身体は上半身、下半身の動きが連動されて動きます。

下半身だけ柔らかくしたいとお声を頂くのですが、、

本当に下半身だけが原因かはわかりませんので

それは藤原や今村などにご相談下さい

 

しかしストレッチの原理などはお話出来ますのでセルフでも行える様にいつもご提案させて頂いております

 

今、柔軟性は「某大手女性誌」などでも取り上げられてますよね!

雑誌や本などで取り上げられてますね

色々なやり方がありますのでそちらをご参考にして頂ければ間違いはないと思います!

 

なので今日はストレッチの際の注意点をお話していきます!

 

 

 

 「伸張反射」

筋肉を強く伸ばし過ぎると自己抑制が働き「脳からの運動ニューロン」が興奮し筋肉をギューと縮ませてしまい柔軟性がなくなってしまうです。

 

なので最初は(静的ストレッチ)ゆっくり痛くない程度で持続的にストレッチする事をオススメします!

そして伸びてきたら(動的ストレッチ)1番伸びている所で5秒〜10秒と短時間でストレッチを行い開始の位置に戻しと繰り返しで行うと可動域が増えてきます。

 

筋肉を伸ばす事を習慣になってないとストレッチしても痛める原因にもなりますので習慣にしてみてはいかがでしょうか!